Trace Cube
オフィスの機密保護対策
 カード、ID、パスワード認証シンプル操作で、重要物を安全管理
個人情報、企業情報等 情報管理に対する社会的な管理責任が日に日に高まる時代に、データ以外の物理的なセキュリティを導入するケースが増えてきています。
Trace Cubeなら
簡単操作でトレーの運用を実現
■非接触型ICカード(FeliCa。MIFARE)、■生体認証(指静脈認証)、照合方法は左記の認証装置のみと、ID、パスワードを組み合わせた複数の照合が可能。
ユーザの最大登録件数は、1,000件です。(RFID・生体認証)
※ 非接触型ICカードと生体認証は排他利用になります。
履歴管理
トレーの開閉の履歴は本体内に約10,000件保存できます。履歴を照会する時は、USBメモリに履歴データを取り込み、パソコン上で閲覧します。
トレーごとの権限設定が可能
管理者は、各トレーごとに利用者の使用権限を設定可能。使用可能なトレーは、視認性の高い青色LEDが点灯します。トレーは、透明な樹脂製で、返却忘れもすぐに確認できます。
One Time ユーザ機能
事前にカード登録をせず、管理者が定めたOne Timeユーザが利用可能なトレーをお手持ちのカード(FeliCa、MIFARE)をかざすことで、一時的に利用することができるので、不特定多数の利用者による運用も可能です。
スタンドアロン構成のため、導入も容易
電源さえあれば、今すぐにでも導入が可能です。